公開講座:地球永住計画連続公開講座〜写真で見る極限の世界〜「アラスカ」 2019年4月15日(月)19:00〜

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地球永住計画〜写真で見る極限の世界〜「アラスカ」

●写真で見る極限の世界「アラスカ」
2019年04月15日(月)午後6時半開場 午後7時開始(申し込みは以下)
https://kokucheese.com/event/index/561518/
※割引キャンペーン中!
学生無料! 生活困窮者500円!
(自己申告で結構です。キャンペーンは予告なく終了することがあります。)

セントローレンス島:
アメリか領だが、地理的にはロシアに近いベーリング海にある島。そこでは古来から回転銛を使ってクジラ猟が行われてきた。そのほかセイウチやホッキョククジラ、アザラシ、タラバガニなどを獲り生きている。
南東アラスカ:
ハイダ、トリンギットなど海洋先住民が古くから住んでいる。古くからトーテムポールを作ってきた。サケを中心に豊かな海産物を利用して生きている。
ブルックス山脈:
ユーコン川の最水源地帯に、北海道より広い荒野に親子4人だけで、ほぼ自給自足の生活をしているハイモ・コースさん一家が住んでいる。その暮らしぶりを見ていく。
ユーコン川流域:
アサバスカン、ユーピックがサケをはじめ豊富な海産物を獲って生きている。



会場は三鷹駅 徒歩4分の武蔵野美術大学 三鷹ルーム
駐輪場、駐車場がありませんので、自転車、お車はご遠慮ください。
学外イベントにつき各回1500円の費用がかかり、ゲストの謝礼、交通費、地球永住芸術祭の運営資金に利用されます。
(当企画のサイエンス系の対談はウェブナショナルジオグラフィックで連載されます)
質疑応答で長引くこともありますが、途中退室も途中入場も可能です。

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